ごあいさつ
補欠選挙に当選させていただいてから早くも2年近くが経過しました。
前回の選挙では、市民のみなさんに選択肢を与え、新しい風を県政へ!私には鳥羽のために”したい”ことがあると訴え当選させていただきました。
そして「できるだけ身近でわかりやすい県政づくり」のため、少しでも現場の声、身近な声に耳を傾ける「身近な代弁者」になることが、現状を変革して政治を正しく機能させていくために重要なことであると考えています。
そのために、ホームページの日記を平日毎日更新し、県政報告紙「県政天気図」を月1回程度発行するなど情報を発信してきました。
また、「県政報告会」を市内31箇所で開催し課題の把握と情報交換を実行してきました。
しかし、当選してからの2年間という短い期間で最大限の努力をしてまいりましたが、まだまだ自分では十分だとは思っていません。
これからも三重県と鳥羽の未来のために”したい”ことを追いつづける決意です。
引き続き、変わらぬご指導、ご支援をお願い申し上げます。
三重県議会議員
中村 まさる